1949年設立のTOSO(トーソー) は、カーテンレール国内シェアNO.1のインテリアメーカー。カーテンレール・ブラインド・ロールスクリーンなど窓周り製品の総合メーカーです。
「窓辺をかえる」 アイデアと技術の躍進を図りながら、次々と新しい製品を開発し、明日にむかってかわり続けています。
TOSOは住生活を快適にし、新しい価値そ提案をし、環境を大切にする会社。快適な生活空間へ貢献するためにチャレンジし続ける「ウインドウトリートメント企業」です。
カーテンレール・ブラインド・ロールスクリーン等、豊富に取り揃えています。WEBカタログはこちら
1917年(大正6年)「東陶機器株式会社」創立。
1963年、日本初のユニットバスルームを開発。
2007年、TOTO株式会社に社名変更。
システムトイレ・ユニットバスルーム・システムキッチン・洗面化粧台などの商品を提供。
研究・商品開発から生産・販売、間接部門に至るまで、世界中のすべてのグループ員が「すべてはお客様のために(All for customer)」という想いを共有している企業です。
「タイルカーペット」(カーペットタイル)は1枚が50cm×50cmの大きさで組み合わせ自由自在! カッターで好きな大きさに簡単にカットすることもできます。
「カーペット」より簡単に敷くことができる「タイルカーペット」は、一般住宅・オフィス、ショッピングモール等でもよく使われています。
傷んだ部分だけ敷き替えたり、汚れた部分だけ洗ったりできるため、メンテナンスが非常に楽です。
フローリング等の上に敷いて、防音対策や滑り止めにすることもできます。
タイルカーペットの素材としては、ナイロン・ポリプロピレン・ポリエステルなどがあります。
「タイルカーペット」はデザイン性とコストパフォーマンスとを両立させることができる優れた床材です。
フロアタイルを販売しているメーカーには、サンゲツ(カーペットタイル)・リリカラ(タイルカーペット)・東リ(タイルカーペット)などがあります。
1912年(明治45年)創業のタカラスタンダード株式会社は、キッチン・浴室・洗面化粧台・トイレ・給湯器・ホーロー壁装材など総合住宅設備機器の製造・販売をしています。
特に「高品位ホーロー」にこだわっていて、1962年には世界最初のホーローキッチンの開発に成功しました。
「ホーローと水回り機器事業を通じて、人々の生活レベルの向上に貢献し続けたい」という想いを原動力としている企業です。
1938年創業のタチカワ(立川ブラインド工業株式会社) は、ブラインド・間仕切り・カーテンレールなどの製造・販売・設計施工を行っている「窓まわり・間仕切製品のリーディングカンパニー」です。
インテリア製品を通じて、「人にやさしい快適な環境づくり」を提案するとともに、環境負荷を低減しながら、事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献しています。
SDGsへの取り組みも行っていて、建築物内外の生活環境の改善・環境負荷低減・働きやすい労働環境と社員の多様性・社会貢献活動を重視しています。
ヨコ型ブラインド・縦型ブラインド、ロールスクリーン・プリーツスクリーン、カーテン・カーテンレール等、豊富に取り揃えています。WEBカタログはこちら
「タンクレストイレ」とは、水を溜めるタンクが背面にないトイレのことをいいます。水を水道から直接流す仕組みになっています。省スペースでスタイリッシュなデザインが最大の特長です。
メリット:便器とタンクの隙間がなく、段差も少ないので、汚れが溜まりにくく、拭き掃除が簡単なため、掃除が非常にしやすいこと。コンパクトにまとまっているので、空間を広く使えること。また、水を溜める時間を待つ必要がないため、連続して流せます。
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最新のデジタル技術により、写真・イラスト・版画・エッチング等をクロスにデジタルプリント出力することができるようになりました。写真・自然の風景・キャラクターイラスト・グラフィック・アート・・・お好きな写真・イラスト等を選んでいただいて、専用のクロス素材に印刷します。(一般壁紙には出力できません)
住宅・商業施設・ホテル・オフィス・病院・福祉施設・公共施設など、多種多様な空間作りが可能です。
壁材メーカーのデジタルプリントには、リリカラの「デジタルデコ」、サンゲツの「HIGH GRAFICA」などがあります。
当社もデジタルプリント(オリジナルプリント)を扱っております。
オリジナルプリントの詳細はこちら
「天袋」は、床脇の違い棚の上部に設置された、扉または戸のついた造り付けの戸棚のことで「地袋」の対です。
床の間の隣の部分。上部の天袋、床面の地袋、および違い棚で構成され、床の間・書院と共に設けるのが正式です。
最近は、押入れの上部にの収納部分など、天井面に接して設置された戸棚(押入れと天井の間の戸棚)のことを「天袋」といいます。天袋の扉は違い棚式が多く、古くはふすま(多くは絵が描かれていたり装飾を施されていた)が用いられていました。現在は、シンプルな木製の扉を用いるように多くなってきています。 続きを読む
「対面キッチン」は、リビングやダイニングを眺めながら調理するので、放感があり、また家族とのコミュニケーションが取りやすいキッチンです。
造作壁のない「オープンキッチン」と造作壁のある「セミオープンキッチン」があります。
メリットとしては、テレビを見ながら作業ができ、配膳や片づけなどの作業もしやすいこと。
デメリットしては、壁付けキッチンよりも空間が必要になること、料理のニオイが部屋に充満しやすいこと、オープンタイプは水はね・油はねが気になること、手元が丸見えになること、など。
和室に設けられている、床を一段高くした装飾空間を「床の間」といいます。置物・花瓶などを飾り、正面の壁に書画などを掛ける装飾空間。
現在は主に「床の間」は、生け花や壷を置いたり、掛け軸を飾ったりする空間になっていて、本床(ほんどこ)・床柱(とこばしら)・床框(とこがまち)・落掛(おとしがけ)等で構成されています。
正式で格式が高い床の間は「床の間」だけではなく「違い棚」「付書院」も一緒に構成されています。「違い棚」は段違いの棚や扉のついた棚部分も含めた空間で、「付書院」は部屋の外側に位置する部分で、外の明かりを取り込むための空間です。
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【東京都】東京多摩地区(三多摩:北多摩・西多摩・南多摩)中心に地域に根差したサービス―インテリア(内装)リフォーム:壁紙クロス張替え・床張替え等―を提供しております。
繁忙期には世田谷区・杉並区・練馬区および神奈川県のエリアへのサービスをご提供できない場合がございます。ご了承のほど宜しくお願い申し上げます。